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女性と映画
紹介期間:2014年7月1日~2014年9月30日

No. 書名 著者 出版社 出版年
1 シネマ・ミリタンと女性映像作家 園山  水郷/著 パド・ウィメンズ・オフィス 2013
2 モダン・ライフと戦争:スクリーンのなかの女性たち 宜野座  菜央見/著 吉川弘文館 2013
3 女性映画がおもしろい 2013年版 パド・ウィメンズ・オフィス/編 パド・ウィメンズ・オフィス 2013
4 女性映画がおもしろい 2012年版 パド・ウィメンズ・オフィス/編 パド・ウィメンズ・オフィス 2012
5 メディアとジェンダー 国広陽子;東京女子大学女性学研究所 勁草書房 2012
6 戦う女たち:日本映画の女性アクション 四方田  犬彦;鷲谷  花/編 作品社 2009
7 映画が語る昭和史:いつもヒロインたちがいた 川西  玲子/著 ランダムハウス講談社 2008
8 映画に生きる女性たち:東京国際女性映画祭20回の記録 高野悦子;大竹洋子;小藤田千栄子; パド・ウィメンズ・オフィス 2007
9 家族の幻影:アメリカ映画・文芸作品にみる家族論:TU選書2 伊藤淑子/著 大正大学出版会 2004
10 明かりが消えて映画がはじまる:ポーリン・ケイル映画評論集 ケイル,ポーリン; 草思社 2004
11 トラウマ映画の心理学:映画にみる心の傷 森茂起;森年恵/著 新水社 2002
12 AV産業:一兆円市場のメカニズム いのうえせつこ/著 新評論 2002
13 女性映画監督の恋 石原 郁子/著 芳賀書店 2001
14 日本の女優 四方田  犬彦/著 岩波書店 2000
15 シネマ女性学 松本  侑壬子/著 論創社 2000
16 続  よむ映画 鈴木  陽子/著 西田書店 2000
17 ビデオで女性学 井上輝子ほか 有斐閣 1999
18 ビデオで社会学しませんか 山中  速人/執筆代表; 有斐閣 1999
19 21世紀をめざすコリアンフィルム 中野理恵/著 パンドラ 1999
20 スクリーンに見る黒人女性 岩本裕子/著 メタ・ブレーン 1999
21 日本シネマの女たち 今泉  容子/著 筑摩書房 1997
22 ハンサムな女たち:77人の映画のヒロイン 和久本  みさ子/著 清水書院 1997
23 〈家族〉イメージの誕生:日本映画にみる〈ホームドラマ〉の形成 坂本  佳鶴惠/著 新曜社 1997
24 ヒロインは、なぜ殺されるのか 田嶋陽子/著 講談社 1997
25 スクリーンの日本人 木下昌晶/著 影書房 1997
26 映画をつくった女たち:女性監督の100年 松本  侑壬子/著 シネマハウス 1996
27 菫色の映画祭 石原  郁子/著 フィルムア-ト社 1996
28 私の偏愛シネマ・ガイド:魅惑のヒロインたち 大橋  美加/著 日本テレビ放送網 1996
29 女を読む映画 木村奈保子/著 近代文芸社 1995
30 映画で読むアメリカ 長坂  寿久/著 朝日新聞社 1995
31 欲望への欲望:1940年代の女性映画 ドーン,メアリ・アン/著;松田  英男/監 勁草書房 1994
32 エキサイティングな女たち:あなたのハートにちょっとだけシネマ  木村奈保子/著 大栄出版 1993
33 知りすぎた女たち:ヒッチコック映画とフェミニズム モドゥレスキー,タニア/著 青土社 1992
34 よむ映画 鈴木陽子/著 西田書店 1992
35 崇拝からレイプへ:映画の中の女性像 ハスケル,モリー/著;海野弘/訳 平凡社 1992
36 私のシネマ宣言:映像が女性で輝くとき 高野悦子/著 朝日新聞社 1992
37 映画辛口案内:私の批評に手加減はない ケイル,ポーリン;浅倉久志/訳 晶文社 1992
38 女の視点でみれば映画は2倍面白くなる 大出玲子とシネマ・オレンジ/著 主婦と生活社 1991
39 スター・クレージー 女優編 中野翠/著 河出書房新社 1990
40 バナナをつけた女たち:性が変わる、愛が変わる、映画が変わる 木村奈保子/著 KKベストセラーズ 1990
41 フィルム・ノワールの女たち:性的支配をめぐる闘争 カプラン,E・アン;水田宗子/訳 田端書店 1988
42 フェミニシネマ館 林冬子/著 話の特集 1985
43 フェミニスト映画:性幻想と映像表現 カプラン,E・アン;水田宗子/訳 田端書店 1985
44 それぞれのハッピー・エンド 小藤田千栄子 ブロンズ社 1980

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